自己破産の相談と体験談

「学生時代の借金で苦しみました」

(27歳:男性:福島県)

社会人になりたてだった私は、は学生時代に作った借金が約350万円もありました。
両親も返済は困難な状況で、借金を返すあてはありませんでした。
その上、会社に借金の事がばれてしまい仕事まで辞めるはめになってしまいました。
このままでは一生借金生活になってしまうと思い、専門家に相談することにしました。

先生は、安定した収入も無く、アルバイトで得た収入もほとんどが生活費という状況だった私の為に
何度も慎重に相談を重ねて頂き、最後の手段として自己破産を提案してくれました。
その結果、無事に免責許可がおり、現在は定職につき無事に生活再生を果たしています。

「長期間の生活苦で心身ともに疲れきってました」

(37歳:男性:茨城県)

私は自営で料理店を経営しておりました。当初は順調だったが、その後は赤字続きに運転資金を銀行から借入。
生活費も長い間借入することに。業績は良くならず、お店をたたむことになりました。

アルバイトなどをして何とか生活してきましたが。持病が悪化し、ついに仕事ができなくなる。
月々の収入もままらなくなり、返済を続けていくことは困難であると思い、先生に相談することにしました。

「返せないのは今だけ。そう思ってまたやり直せばいい」と先生から言っていただいて、
自己破産を決心しました。今では借金のストレスから開放されて元気を取り戻しました。
さらに、自分の好きな料理を仕事にすることができ、正社員として働いております。

「マンションのローン返済が苦しい」

(39歳:男性:埼玉県)

大手機械メーカーに就職し、9年後に結婚しました。自宅マンションを3800万円で購入し、順調に支払いを続けてきました。
しかし4年後、うつ病になってしまい、仕事も休みがちに。妻とも離婚することに。
その際、和解金200万円と妻の実家から借りていたマンションの頭金500万円を分割で払うことに。

ローンの返済もあることから生活が困難になり、消費者金融などから借入するようになりました。
再就職するも、うつ病が悪化し、退職することに。もう返済していくことはできない。でも、自宅マンションの事が心配だ。ついに弁護士に相談することに。

結局マンションは手放すことになりましたが、色々と親身になってご協力いただき
自己破産することになりました。

今ではストレスから解放され、うつ病もだいぶ良くなってきたと思います。
やはり体を壊してしまう前に、専門家に相談することをお勧めします。

今すぐお電話で相談できます! フリーダイヤル:0120(064)220 受付時間:24時間 年中無休
債務整理なら借金相談センター:HOME > 自己破産の相談と体験談

借金相談センター 電話:0120(064)220 受付時間:平日9:30〜22:00